BUYMA(バイマ )のリサーチに使えるオススメ雑誌は?

こんにちは!

リーマンショッパーの櫻井ゆうきです。
リサーチに使えるオススメ雑誌をご紹介いたします。

“生徒さん”
今どきファッション雑誌なんて買う人いるの?

そう思われるかもしれませんね。

確かに、インターネットの普及によってファッション雑誌は減少傾向にあるのは事実です。

しかしながら、BUYMAで一番の購入層は30代の方たち・・

この年代は、かつてファッション情報を雑誌から得ていた世代です。

 

僕も学生時代、Smartを毎月買っていたなあと・・しみじみ・・

男性もそうですが女性は更にファッション雑誌を手に取る機会は多いでしょう。

たとえ雑誌を買うことは無くても、書店でパラパラとファッション雑誌を見る
女性をよく見かけますよね。

 

 

 

BUYMAで雑誌リサーチを実践する人が少ない理由

 

季節毎に発行される雑誌の情報は、今後売れていく「旬な情報」です。

更に雑誌の中でモデルの〜〜さんが着用していた・・となれば、
売上は爆発します。

となれば、雑誌をリサーチに活用しない手は無いのですが、活用していないショッパー
さんが多いです。

 

なぜなのか?

・ファッション雑誌の種類が多すぎて面倒・・
・雑誌を購入する必要がある・・
・女性誌を見るのが恥ずかしい・・(男性ショッパーの場合)

 

ん〜〜しかし・・しかしですよ??

 

普段から、僕が言っている通り他のショッパーが「面倒・・」と言ってやらないことを、

やることで他ショッパーと差別化となり頭ひとつ抜けることが出来るのですね。

 

BUYMA(バイマ )リサーチに「トレンド情報」を取り入れる

バイマのリサーチに使えるオススメ雑誌

 

ここで、あなたが雑誌を使ったリサーチがしやすいよう、
「リサーチに使える雑誌」を数種類に絞って紹介させて頂きます。

 

【メンズファッション雑誌】

  • LEON(レオン)
  • Safari(サファリ)
  • OCEANS(オーシャンズ)
  • UOMO(ウオモ)
  • GQ(ジーキュー

 

 

これらの雑誌はいずれも30代をターゲットにした雑誌であり、紹介ブランドや
掲載商品をリサーチしてみることをオススメします。

【レディースファッション雑誌】

  • ViVi(ヴィヴィ)
  • STORY(ストーリー)
  • SPUR(シュプール)
  • CLASSY(クラッシー)

 

 

雑誌を使ったリサーチの場合、最も重要なのは「スピード感」です。

雑誌に掲載された商品は爆発力が大きく、ドカンと売れてその後は価格競争に陥りやすいです。

あなたが一番乗りで出品出来るよう、スタートダッシュで勝負をかけましょう!

 

また、現在タブレットなどで読むことの出来る、電子書籍の雑誌読み放題サービスが

非常に充実していますので、これらのサービスを利用するのもいいでしょう。

月額400円〜500円で数百種類の雑誌を読むことができます。

楽天マガジン

dマガジン

マガジンWalker

まさに、雑誌とインターネットの融合ですね。

女性誌でも気兼ねなく読む事が出来ますし、僕がBUYMAを始めた頃に比べて便利な時代になった
ものです笑。

ご紹介の雑誌を読み放題サービスで探してみることをオススメいたします。

 

 

まとめ▼

いかがでしょうか?

「雑誌を使ったリサーチはもう古い」という方もいますが、

僕はまだまだ生きたリサーチのできる「便利なツール」だと考えています。

ファッション雑誌を刊行している編集者の方々は僕らショッパー情報感度の高い、
リサーチャーですのでこの情報は利用しない手はありません。

少しづつでも雑誌のリサーチを取り入れていく事をオススメいたします。

 

桜井
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