BUYMA【バイマ】画像加工で初心者が意識すべきポイント3つ

こんにちは!リーマンショッパーの櫻井です。
今回はバイマで出品する際に必要な「画像加工」についてです^^

初心者の方が出品の際に一番時間がかかる作業が「画像加工」ではないでしょうか?

そして、他のショッパーさんの商品画像を見ていると素晴らしい画像加工をしておられる方が多く見つかるかと思います。

 

“あなた”
自分もおしゃれに画像加工してみたい!

 

と思うかもしれませんが、その前に抑えておくべき「画像加工の基本」がありますので、
しっかり抑えてた上で細かい部分の画像加工に移るようにしましょう。

 
 
 
 

BUYMAで出品する際の画像加工の基本

画像加工の基本3つ
  1. 商品画像をどこで調達すべきか
  2. 商品画像は必ず「正方形」に加工する
  3. 画像加工パターンはできるだけ統一する

 

 

商品画像をどうやって用意するか

 

“あなた”
手元に在庫がないのにどうやって、商品画像を用意するんですか?

 

このような疑問を持たれる方が多いようです。

 

BUYMAは無在庫販売なので手元に商品がない、現物の写真を撮ることも出来ないので、こういった疑問はもっともでしょう。結論から申しますと、

 

「買い付け先ショップの画像を拝借させて頂く」
「その商品のオフィシャルショップから拝借させて頂く」

 

という選択で大丈夫です。他のショッパーの方の商品画像を見て頂くと分かるのですが、「手元に画像がある」場合を除いてほとんどの方が、買い付け先の商品画像を利用していることが分かります。

 

グレーゾーンではありますが、BUYMAが無在庫販売を認めており、
そのメリットを最大限に活かすために「そうせざるを得ない」というのが現状です。

 

画像は必ず「正方形」に加工する

 

バイマではそれぞれの商品ページや、商品一覧ページ、関連商品に表示される場合、商品画像は正方形で表示されます。

 

500✕500などの比率であればキレイに収まりますが、異なる比率(500✕600など)で画像加工してしまうと上下が切れてしまったり、左右が切れてしまったりしてしまいます。

 

商品の全体が写っていない画像が表示されるため、

 

お客さん
カッコ悪〜!いい加減なショッパーだな〜

 

というふうにお客さんに見られてしまいますね><

 

また小さい画像サイズだと商品ページで引き伸ばされた際に、荒い画像になってしまいますので、できるだけ大きいサイズの画像を用意するようにしましょう!

 

画像加工パーターンはできるだけ統一する

画像加工をする際は、できるだけパターンを統一するようにしましょう!

 

例えば・・・

 

「商品画像にフレームを入れる際は同じフレームを入れて、色使いを統一する。」

「オリジナルのショッパーロゴを作成全ての商品に盛り込む」

 

などなど・・

先程「商品画像は一番先に見られる部分」と言いましたが、加工パターンを統一することで、おなたの商品が他の商品に埋もれてしまっても

 

お客さん
あ!〇〇さんの商品だ!

とファンの方に気づいてもらいやすいです。

 

このようにセルフブランディングにも大いに役立ちますので画像加工をする際は、あなたの商品だとすぐに気づいて頂ける工夫をしてみましょう!

【BUYMA】〇〇が得意なパーソナルショッパーTOP3に入ろう!

おわりに

いかがでしょうか?
以上、抑えた上で細かい画像加工のデザインについて考えるようにしましょう!

「キレイに加工できた!!けど上下が切れてしまった!」

では、意味がありませんからね^^

復習してみよう

桜井
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