BUYMA(バイマ)でアクセス数が多いのに売れない原因とは?

こんにちは!リーマンショッパーの櫻井です。

今回はバイマで出品している商品のアクセス数や、欲しいも数が多いのに商品が売れない原因についてお話します。

あなたの商品一覧ページを見てほしいのですが、アクセス数や欲しいもの数が飛び抜けて多い商品はありませんか??そしてその割に受注が来ない・・

 

“あなた”
な・ぜ・だ!

 

アクセス数が多いということは、その商品が人気商品であり興味を持っているお客さんが多いということ、でもお客さんはあなたを選んでくれていない・・

この原因を追求してみますと、2つの理由が浮かび上がってきます。

 
 
桜井
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アクセス数が多いのに商品が売れない原因

  1. あなたの活動実績(販売実績や評価)が乏しいため
  2. ライバルが多く価格競争に敗れている

 

あなたの活動実績(販売実績や評価)が乏しいため

バイマの商品一覧ページを見てみますと、同じ商品であっても「表示順」でショッパーによって差別化されています。

 

 

表示順位が上位の商品の方が、受注確率が高いです。当然ですよね。

では何によって表示順位が決まるのでしょうか??

バイマ事務局より明確な基準は好評されておりませんが「実績が多く販売力の高いショッパーが優遇されている」ことは火を見るより明らかです。

バイマ事務局側としても、会社の売上・収益に関わりますのでより商品を販売できるショッパーを選ぶのは当然です。

したがって、あなた実績が少ない中では、ライバルの多い人気商品の場合表示順位が下げられてしまうのです。

 

ライバルが多く価格競争に敗れている

 

バイマの「ほしいもの登録」機能は、Amazonと同様で他ショッパーとの比較、商品金額の比較が出来ます。

つまりあなたが出品した商品は、お客さんに他ショッパーと価格を比較されているのです。

ここにも「欲しいもの登録数」が多いのになかなか商品が売れない原因があります。

価格面影響大きくお客さん立場で考えると、「1円でも安買いたい!」というのが顧客心理です。あなたの商品が多くのライバルよりも割高で出品しているのであれば、欲しいもの登録が多くても、他の割安で出品しているショッパーに流れてしまうのです。

 

価格競争に陥った際の戦い方

ここまで読んでこられて、実績面などでは初心者には厳しいのでは??と考える方も多いかと思います。

しかし価格競争などでは初心者に有効な戦い方がありますのでお伝えさせて頂きますね!

まず、同じ商品を出品しているライバルショッパーが2~3人と少ないようであれば、100円〜500円程度の下げ幅で戦えばお客さんがあなたから商品を購入して頂ける可能性があります。

そして、薄利でもまず実績を増やしたいのであれば、一気に1000円〜2000円値下げし短期で数多く販売し、売り逃げてしまいましょう。ライバルが更に増える前に撤退するのです。

この際利益は計算し、赤字にならないようにしましょうね。

価格競争は、精神的にストレスが大きいですので、長期戦は避け、きっぱり撤退し新たな商品見つけたほうがいいです。

 

桜井
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櫻井 ゆうき

会社員+BUYMAパーソナルショッパー=「リーマンショッパー」 はじめての副業としてBUYMAを推奨し、実践方法、戦術を伝えている。

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